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04
30
模様替え
written by ai * Doll * edit * CM:2 *
2009
、、、と言っても、どうって事ないのですが、、、

・ラッシュのウィッグ
・超シンプルなタイラーのゴールドドレス
・見えないけど、ワイヤーの靴

折角のこのメークでも、このウィッグだと、平凡になってしまう気もするけど、他のAGより、づっと”モデル”さんという雰囲気になるような気がします。

今日も「必殺片手デジ」で、狭い家の中をあちこち少し明るい場所を探しながら、、、
何しろ、散らかってたり、掃除が行き届いてなかったりで、それを隠すのに一苦労であります。
小さいドールなので、ごまかしもできるけど、人間だとこうはいきません!



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ドレスはサイズが大きいので、後ろを安全ピンで停めてます。留めないと
ずり落ちてしまうのです。



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正面をきっとむいた三白眼でない顔というのは、デジし易いかも。
アフロヘアだと、ちょっとお馬鹿に見えるのだけど、このヘアだと、知的とは
言わないまでも、世間は普通に渡ってゆけるよーに見えません?(爆)


問題はこのウィッグです。静電気で、ふわふわふわふわ顔の周りにまつわりつい手
ブラシで漉くと余計に静電気がおきる,切れる(私ちゃいますよ、髪ね)、、、の繰り返し。
数年前のFRの髪質に、AGもろとも戻して貰いたいです。

、、、という訳で(?)本日は、ピントがあってない画像ばかりですが、実物は結構素敵です!
いや、かなーり素敵です。


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04
29
アンドロ
written by ai * Doll * edit * CM:3 *
2009
一昨日、庭で撮った「必殺片手持ち」画像。 全部、同じ方向に向いています。

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あんどろ
written by ai * Doll * edit * CM:7 *
2009
どこかで,アンドロ=市川雷*アイライン説が出ており、大笑いしてしまったのだけど、 確かに!! 言われてみると、大川橋*にも似ているし、美SH ばりにも似ているかも。

はたまた、芸者メークをしてた頃のマドンナにも通じるものがあるようだし、、、

想像が広がります。

とはいえ、想像しているばかりだと、叉、遅刻しそうになるので、この辺りに、、、今日は又、ダウンタウンの法廷です。今度は丸一日座っているかも分らないので、座布団を持参もしなければ、、、

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今回はまつげが、左右ともに、同じ角度で付いていますわ。 

反省: ウィッグが少々深過ぎたかも?

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28
やっと到着-4-
written by ai * Doll * edit * CM:2 *
2009
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今回のデフォ付属イヤリングはポストが少し短め?切ってないけど、殆ど全部、入りました。





特別ゲスト:
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狸娘が到着したというので、早速見に来た狸顔?のポー氏。
04
28
yatto
written by ai * Doll * edit * CM:0 *
2009
04
27
やっと到着ーその3ー
written by ai * Doll * edit * CM:2 *
2009


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綺麗なメークのドールではないかと。、、、どうやってデジしても、綺麗。、が、その分、「すっごい綺麗」な瞬間がどこか分りませんという気もしたり。 三白眼、肌色がとってもマット、この辺りを加味して、光の具合を調整しながら撮ると、 他のAG(Wireとか、エレクもですが、目の下のシャドーが邪魔ししないので撮り易い)より、素直に撮っても、ウィッグやら、ドレスで、「あらまっ!!」という瞬間が来る確実が高いような、、、、、と、ちょっと偉そうに語ってみたりしましたです。 
04
27
やっと到着ーその2-
written by ai * Doll * edit * CM:4 *
2009
偶然にも、最初に開けた箱がアンドロで、そこでお開きにして、そのまま寝たら良かったのに(?)
我慢ならずで、とうとうアフロの方も箱出ししてみたのが運の尽き、知的なアンドロと違って、
とってもキャッチーな表情で、凄いお茶目に見えて、、、ついつい弄りたくなってしまい、
(しかも、こちらは、靴とかもアンドロよりづっと履かせ易い!)
結局、深夜、一人この狸娘と遊んでしまったのでした。


折角の三脚ですが、この際、そんな余裕などありませんで(
フラッシュ,フラッシュ、フラッシュです。 

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お茶目というか、ちょい抜け作というか、、、
パンツと、靴の安定感が良いので、こちらの方が自立力ありで、それも嬉しいです。

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街のブティックのウィンドーに深夜佇むマネキンという風情。
カックン・カックンと、パントマイム師のように、折々にポーズを変えたりして、、、







04
26
やっと到着☆
written by ai * Doll * edit * CM:6 *
2009
夕方、ふとドアを開けたら届いていました。 

思ったより小さい箱の中に、叉、箱が二つ。

、、、ところが、今日は友達のバースデーディナーで、それから即出掛けて、
やっと寝る時間になって、何とか箱出し、そして、デジ。。。途中で、
ウィッグの右側がおかしな事になっているのが凄い気になりだして、
結局、髪を解いてしまいましたです。前のミネさんの毛が多かったせいか、
このアンドロさんは、毛が少ないような気がします。

しかし、綺麗です。顔色も地黒という感じですが、マットで、肌理の細かい
感じがよく出ています。横にトナー社のブレンダ・スターがいたので、
色目を比べてみると、良く似ているのですが、アンドロの方が透明感が
あって綺麗です。 明日でも、比較デジしてみます。

***
andro7.jpg
フラッシュを焚いているので、影で足が太く見え、スタイルが悪く見えますが、
勿論、スタイルはとっても宜しいです。

アウトフィットも、個人的にはとても好きなタイプのもので、実際に見るまでは、
ラメが少し入っているので、下品かも、、、とも思ったりしたのですが、何の何の、、、
綺麗ーにフィットしていて、地味派手で素敵です。

個体差なのか、このアンドロは、しかし、腰が座ってないというか、くねくねが
他のAGより際立つような気が、、、(ノースとキングのせい?)
04
26
無題(疲労中)
written by ai * Doll * edit * CM:2 *
2009
真夏日があったり、 叉、寒い位の日に戻ったりで、体調も少し変だし、
普段と違う出来事があったりで、奇妙な感覚が残ったまま終わった今週です。

古い写真を整理、、、

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たまーにドールハウスの画像を撮って、あっちやこっちの乱れ(絵が傾いてたり)
ものが落ちていたりするのを発見するのだけど、それを直しているうちに、ガリバーの
手が、あちこちにあたってしまい、他のところが叉、乱れるという具合で、、、

04
24
何となく、、、
written by ai * Doll * edit * CM:2 *
2009
久しぶりに佐藤さん登場で、折角なので、赤バックでデジ。 このドレスのままで、長い間冬眠していました。2005年位のFRなのか?旧ボディで、リペイントされているのですが、髪の質が昨今のFRより数段上です。ぱちぱちと静電気も起きません。しっとりした感じで、扱い易いです。

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。。。しかし、こうやってみると、美人なのかブサイクなのか微妙な気もしますね。
鼻ペチャだし、目も釣り上がっているし、唇は厚い、、、と、
バランス問題なんでしょうけど、、、現在なら個性的と言われるタイプの顔でしょうかね。

昔なら、やっぱり、ブサイクでしょう。


カノウ姐にも似ているようだし、浜村美智子にも似ているようだし、、、
(ても誰も知らないか、、、(+。+))

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23
ご近所の美人だが化粧の濃い奥さん
written by ai * Doll * edit * CM:6 *
2009 、、、という風情のカーディガン姿のエレクです。



このカーデとチュープトップ、それに、フレヤーの長いスカート@絹シャンタン、、、づっと、欲しいかも、でもスカートが使いにくいかも、、、と、迷っていたタイラー系のドレスセットですが、いつぞやスピラさん所で見せて貰って、やっぱり柔らかいピンクに左胸と、右腰部分のピーズ刺繍が、レトロで懐かしく、先週eBayで見つけて購入しました。

スカートもとても綺麗な光沢があって、何とか、巧く着せられたらと思ってはいるのですが、、、

***

一昨日、昨日の暑さが噓みたいな今日の過ごし易いお天気で、ちょっと久々に外でエレク奥さんをデジ。

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何が何でも、この胸元のビーズ刺繍を見せたいエレク奥さんですが(爆)、これで、エプロンでもして、買い物かごなど持てば、(あ、、、そそ、これに、ソックスとつっかけも忘れてはいけませんね) 昭和のお母さんのお買い物姿という感じではないかと。(コレホドしっかり化粧して、近所の八百屋に行く奥さんは、私の昭和時代では見た事ないですが、、、
04
23
ー初体験ー
written by ai * 普通の日記 * edit * CM:2 *
2009
先週の火曜日に続いて、昨日も叉陪審員サービスで、今度は連邦の裁判所に行ってきました。(州の義務終了ー実際に陪審員となっていないーは、連邦の方には適用されないという次第でした。)

先週の州最高裁より、連邦地方裁は、距離的に、およそ2倍の場所にあり、準備に時間がかかるので、
5時半に目覚ましした都盛が、
起きたら6時半。7時には家を出ないと、8時集合に間に合わないかもしれないというのに、、、
パニクってしまいましたです。

7時15分に出発して、何とか無事に駐車場に着いたのが8時。

州と違って、こちらは建物からして威厳があります。以前は、この近くで仕事をしていた事もあって、建物自体、見慣れてはいたのですけど、理由はともかく自分がそこに「関係する」というと、叉違った感慨があるものです。到着した時には、建物の前は、召喚状を持った陪審員候補者の列が出来ており、
嫌でも、建物のディテールをじっくりと見てしまったのですが、
古さが良い意味で権威の象徴になっており、

青空をバックに国旗がたなびくその古い建物は、一幅の絵をなしておりました。

デジカメを入れ忘れたのが残念です。(今回は本を2冊入れてったというのに、、、)

入り口では、靴まで脱いでの、厳しいセキュリティチェックがあり、陪審員部屋と呼ばれる所に行ったのですが、何と、何と、何と、ちょっとした講堂並みの広い場所で、猶に400人以上は既にそこに居たと思われ、既に、オリエンテーションが始まっておりました。

オリエンテーションでは、具体的な陪審員としての義務、報酬などなどが話されていたのですが、びっくりしたのは、かなり広い地域からの召還で、100km近くも離れた所から来ている人がいたこと。万が一、遠距離在住者が陪審員に選ばれた場合は、宿泊、食事まで保証されるようです。(補償額は忘れたけど、納得できる金額だったと思います)私のような周辺から来ている人にも、1マイル55セントが往復分支給されます。勿論、駐車は、特別な場所が確保されており、こちらも無料。指定された場所以外に、仮に停めても、その分の駐車代金は、後に払い戻しされるようです。これは、陪審員に選ばれる選ばれない如何に関わらず、
日当とともに後で支給されるらしいです。

先ず、9時半位には、「どうしても、陪審員義務が果たせないグループ」が呼ばれます。
そこで、或る程度の選抜があり、、今度は、遠距離グループが呼ばれます。
ここでは何があったのかは分りません。残りは、5つ(だったと思う)の
グループにそれぞれ名前を呼ばれて別れ、
グループごとに法廷が指定されて、そこへと行きます。

私は、一番最後に呼ばれたグループで、50数名が10号法廷に行きました。
そこには、裁判官、検事3名、クラーク、被告、弁護士3名などが既に座っており、
裁判官から、簡単な被告の罪状が伝えられ、この事犯に関して、
これから、どういう証言者が出廷予定か、その名前も告げられます。

この裁判は、

***

被告; 医師
罪状: 処方箋のいるドラッグ(鎮痛剤)を、充分な検診をしない、
あるいは、検診すらする事なく現金で処方。


***


簡単にいえば、上記なのですが、この事件を前もって新聞などで読んで知識があったとか、
医師本人、証言者が知り合いだとか、陪審員として、不適格であるかどうかが、問われ、
そこで、「はい」という人は、その理由を個別に裁判官、弁護士、検事の前に呼ばれて話し、
放免される(この裁判からは)人が数名でます。
中には、裁判の内容云々以前に、見るからに大変そうな妊婦さんもおり、
わざわざここまで来て、、、と気の毒になったような人もおりました。

その選抜が行われて、残った39名の中から、

26名が呼ばれて、実際の陪審員席、法廷の前列に並びます。
そこで、自分の名前、職業、家族の職業、法知識の有無、親族に
行政関係者というか、警察などの関係者がいるかどうか、などを話します。
そこで、個々に裁判長から適宜、質問が出て(この裁判官はかなり細かい質問をする人のようでした)その後、叉、検事側、弁護士側からも、細かい質問が出ます。

この26人の中には、医師が家族に居る人や、警察関係者がいる人、看護婦などが結構な数おり、それらの人は削除され、
ここで10名が残りました。
*削除は、検事側、弁護士側が交互に、申し出ることができます。

ここで、昼食となります。(1時間半)

午後からは、私も含む13名が、前と同じように自己紹介、それから質問がされます。
このグループには、弁護士そのものや、ドラッグ(スポーツ選手などの)チェックする会社に
勤めている人も含まれており、
現行のドラッグ規制が緩過ぎるという意見に手を上げて、そう思う理由を上げた人
*私も含むは、削除。(やれやれ)最終的には、13名の中から4人が残り、
前期選抜の10人に、加えて、合計14名ー男女7名づつーが(うち、2人は補助要員だけど、
裁判期間中は出廷義務あり)選ばれました。

事務的には、時間は掛かってしいますが、至ってスムースに進行したのですが、思ったのは、
裁判官の根気の良い事! ユーモアも交えて、的確な質問します。 
陪審員候補者の中には、あれこれドラッグ規制に関して、とうとうと自説を繰り広げ、
更に発展して人種問題まで話しが広がり、皆うんざりしている中(多分)内心は兎も角、
にこやかに話しを聞いておりました。

そして、、、

見るからに頭が良さそうな人、喋ると、更に、それが明確、、、
という人が居るのだなぁという事、これは、びっくりするような事でもないのだけど、
これだけ、雑多な人が集まると、違いが際立ちますです。妙な感心をしてしまいました。
緊張して、しどろもどろの私など、本当にアホそのものだっただろうと、今更ながら、恥ずかしい。

延々と自説を繰り広げる特別の数名に限らず、アメリカで教育を受けた人というのは、
それなりに、こんな公の場でも、臆する事なく、家族構成の事など、家族の犯罪歴なども含めて、
話せるのには、びっくりというか、文化の違いを改めて感じました。
実に色々な層の人がおり、普段だと、絶対に知り合う機会もない多岐に渡った人と、
ほんの少しでも、交流らしき事があったというのは、不思議な感動すらあります。

先週の体験とは叉違った意味で、陪審員制度自体の善し悪しとは別に、
貴重な体験だったと思います。

更に、偏見に満ちた意見を言うと、この被告は、私の中では、Guiltyそのものでしたね。
陪審員選抜中づっと見ておりましたが、弁護士団を含め、本人も裕福そうではありましたが
舐めきったような横柄な態度。
退屈そうでした。


参考資料:
陪審員に選ばれたら、事犯の資料を調べる事など許されないのですが、選ばれなかった私は、早速、家に帰ってから、ニュース記事などを調べました。

呆れました。
http://www.usdoj.gov/usao/cac/pressroom/pr2008/051.html
http://articles.latimes.com/2008/may/01/local/me-doctor1
http://www.dailynews.com/breakingnews/ci_12198589

下手したら、刑40年を言い渡される事だってあるというのに、、、
04
21
やる気のないモデル
written by ai * Doll * edit * CM:2 *
2009
今になってみると、何を探していたのかすっかり忘れてのですが、「何か」を探していたら、
久々に、misaki(家では、初期のモッヅ3人娘は松竹梅となっており、これは、梅ちゃん)に遭遇。

久々に見ると、何だか、愛嬌があって可愛いですね。無愛想だけど、人柄が良さそうなモッズ3人娘の中でも、梅ちゃんは、お利口そうでもないのが、 見る方をほっこりさせてくれるのか、当時、とても人気があったのを思い出します。

***

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そんなところに座っちゃあいけません、、と、
叱られても平気。お行儀が悪くても、それも叉似合うような?

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若いので[emoji:v-14、体がよく動きます。 しかし、やる気はまったく無さそうで、、、


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もぉ疲れたから、休憩にしてください、、、というような情けない顔、、、


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「今日は何を食べよっかなー、、、」とでも想像してるがごとき顔、、、



楽屋:
先日のショッピングバック同様、これも、友達が買い物して、邪魔になるからと置いてった捨てるに勿体ないルイVの箱。 こぉいうのってどうしてるんでしょうね、皆さんは。FRの箱同様に綺麗に出来ていうし、捨てるとバチが当たりそうで(ワハ)ついつい取っているのだけど、紙グバッグと違って、そうそう使い道もないしで、処理に困ってます。 せいぜいドールのバックに利用出来るぐらいでしょうかね。

04
20
無題(テスト中)
written by ai * Doll/Photo * edit * CM:8 *
2009
急激に暑い日になり、体調まで変になりそうです。 

どーるには少し涼しそうな格好をさせて上げようと、手持の数少ないドレスを少し、
組み合わせを変えて、着せてみました。 

ミネさんに茶色レトロドレスはちょっと地味過ぎたようですが、エレクだと、これはこれで、叉、
顔がキツいので、「こんなアウトレットの売れ残りのような洋服を着せて、、、o(*`ε´*)o 」
、、、みたいなふて腐れた感じに見えるような。。。とはいえ、AGは、皆、ふて腐れた顔付きでは
アリマスルです。
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ウエディングドレス、、、少し前に購入してたのだけど、サイズが合わないので、遠しておりましたが、
白色のカメラテストもしているので、ちょっと着て貰いました。こちらも、どうも不服そうな顔付で、
余り幸せそうにも見えないのが、ちょっと残念かも。
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04
19
赤(テスト中)
written by ai * Doll/Photo * edit * CM:4 *
2009
赤い背景のテスト続き、、、

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***


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楽屋

04
18
無題(廃品利用?)
written by ai * Doll * edit * CM:2 *
2009 屋内でフラッシュなしでの白背景であれこれテスト中なれど、これが巧く行きませんです。 使っているのが、大きな白いショッピングバック。これが実は、中が綺麗な赤。 60cmx60cmx20cm位のサイズなので、 高さもAGで問題なし。

さて、これを綺麗に分解できないものかと考えても見たのだけど、失敗したら勿体ない(と、言う程に厚み、光沢のある紙で出来ています)、先ずは、そのままで、試しにエレクを入れて撮ってみたのですが、丁度着ているウロコドレスが赤のバックでお似合いで、叉、違った雰囲気が出て面白いような、、、



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*ウィッグの後ろが、バックに当たって浮いてしまって(何度も被り直したけど)額の広くなってしまいました。




04
18
無題 (テスト中)
written by ai * 写真 * edit * CM:2 *
2009 タイトルに、無題と入れる所、最後の「い」が滑って、[無駄」だって、、、ま、そんなモンだけど。。。



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misakiちゃんは猫が得意ではないようで、、、


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ユノちゃんは、猫も犬も大好きな雰囲気。 


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*今一つ、WBの調整が説明書読んでもわかりませんで、あれこれやっているのだけど、ワンタッチという簡単に設定できるファンクショんが壊れている見たいで、往生します。敢えて、白バックで、白いものを置いて、あれこれ設定を変えてテスト中なり。
04
17
ココア・クリスプ
written by ai * Doll * edit * CM:4 *
2009 モデルは、ミネさんになってもらいました。



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手に持っているのは、ストレッチ素材の絹風味の生地の短い手袋です。 袖口に真珠(?)の
ボタンが付いています。

***


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ジャケットの切り替え、ダーツが絶妙で、綺麗にフィットします。(黒シャツの袖が腕のところで
団子になっているので、余りここでは綺麗に見えませんが、、、


実は、白い絹のインナーが付属であるのですが、うっかり、黒シャツ(ボディスーツ)を脱ぐ前に、ストキングをはいたので、叉、脱がせてというのが面倒で、横着しました。


04
17
Geneのアイテム-2-
written by ai * Doll * edit * CM:6 *
2009
先週、2つ、オークションで購入しました。

一つは、小物。 ピクニックセットという、これは、アシュトン・ドレーク時のものではないかと思うのですが、手元に1/4サイズの小物がないので、サイズ感覚を実際に見てみたいと思って、余り出来は期待しないでいたのですが、 
これが意外や意外。なかなか綺麗な出来でびっくりでした。

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それと、ドレスセット、Cocoa Crisp。 こちらは、デザインは兎も角、色目が今一つ、どうかなぁと思っていたのですが、手に取ってみると、色より何より、デザインや、アクセなどの細やかさに注意が向いてしまいました。

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バックの口はマグネットが付いているので、開閉が楽。


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小さいブラスのキーが付いています。



、、、で、先ずは、ピクニックセットのサイズは、、、、



04
17
テスト中
written by ai * Doll/Photo * edit * CM:2 *
2009
折角の?三脚で、あれこれ使い勝手を掴むべく、遊んでいる所ですが、ふと思い出して、昔使っていたカメラを出してきて、今まで慣れていたカメラの癖と違って、この古いのは、色相などが違っていて、三脚とは別の所で、ゼロから調整を見ながらやっています。 

彩度、コントラスト、シャープ、どれも、優しい感じに上がります。 

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カメラとは関係ないのですが、、、

このウロコドレス、、、重さがあるので、ドールの自立が楽になるような、、、?



04
16
送って来ました、、、
written by ai * Doll * edit * CM:2 *
2009
ちっとも帰る気配のないユノちゃんを、婆が家まで送って来ました。
田舎モンの婆は、街に出るので、精一杯お洒落しています。 

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年の功です。 場違いな所でも堂々としています。

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うちでは、B君の病弱な双子の弟B-君が待っていました。


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子犬も。。。


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丁度、そこに、B君も別荘から戻って来ました。

***

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記念撮影


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***


一方、、、








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15
義務完了(陪審員)
written by ai * 普通の日記 * edit * CM:0 *
2009
先月、州上級裁判所から陪審員の召喚状が届き、 アチャーと思っていたら、何と、翌週には、合衆国(連邦)地方裁判所からの同召喚状。 この所、色々と籤によく当たったりしていたと思っていたら、陪審員の召還抽選にまで当たってしまい、がっくり。

実は、5年程前にも、州上級裁判所の召還があって、義務でもあり、出掛けたのだけど、丁度、その召還日には、陪審員を必要とする法廷がなく、放免となり、義務終了証書とともにお昼過ぎに解散となりました。 (丁度幸いに、この時期に、制度基準が変わって、召還日に、陪審法廷がないという事であれば、それでその義務拘束は終わるという事になったらしく、意外な展開にびっくりしました。)

もっとも、法廷があるとしても、自分が陪審員の一人に選ばれるという事ではなく、この陪審員召還で集まれた人の中から、審査され、何人かが選ばれるという訳です。 その過程が、一日で終わらない場合は、2日、3日、、、と、5日までの束縛になるかも分らないという次第なりです。(*2日目からは、日当と交通費が支給されます。)この拘束される期間は、州では5日ですが、合衆国(!)では、2週間。 今回、州の方の召喚状が一足早く届いて、こちらに登録した後、合衆国の方が届いたので、やれやれ、、、でした。 (*無事?陪審員に選ばれると、今度は、”実際に”法廷が始まります。ケースバイケースで、かなり長い拘束になる場合もあるようです。 但し、最近では、陪審員裁判を求めるケースも段々と少なくなり、この制度自体を疑問視する声も多いようです。前回、ちらっと話しをした女性は、結局陪審員に選ばれて、3ヶ月拘束されたという事でした。)

というのが、連邦、州に関係なく、この陪審員召還義務を果たすと、最低、1年間は、この義務から解放されるわけです。 この召喚状は、選挙登録簿、及び、運転免許証簿からランダムに抽出されるので、この制度を義務づけられてない長期滞在者などにも良く届きます。 義務のある国籍保持者も、この召還を無視して、届かなかった事にする人も多いようですが、最近では、今まで以上に厳しく追及が来て、罰則もより厳しくなっているという事です。叉、該当者が、 義務遂行期間の変更、 義務免除などをする場合も、正当な理由の審査があったりで、仮に虚偽理由などが明るみに出た場合には、ヤヤコしい事になりそうで、とても、 (私のようなへへ)善良な一般市民では、恐ろしくて噓など付けませんです。

今日は、前回と同じ、空港の近くの裁判所への召還で、そこでの話しによると、大体、一日に60件程の陪審員法廷が開廷となるとかで、 恐らく、州裁判所でも、場所に寄っては、抱えている裁判の数がかなり違うのではないかと思われます。 

とまれ、今朝、8時半までに出廷で、7時45分に家を出て、道に迷いながら、やっと8時半ぎりぎりに到着したら、何と、入り口は凄い人の行列で、「こんなに陪審員候補者が選ばれたのか、、、」と、びっくりしていたら、殆どの人は、交通違反などの罰金を払いに来ている人達だったようです。

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昨日は、何人が召還されたのか分らないですが、本日で、およそ100人弱の人が来ておりました。
陪審員集合場所は、3台、コンピュータも置かれていて、 ネットサーフィンも出来ます。 古い(!)雑誌もかなり並んでいて、待ち時間の解消の考慮も,多少なされております。

しばし、待った後(9時半)、オリエンテーション(陪審員としての心得とか、 国民としての勤めを果たす事の意義や喜びなど、15分位のヴィデオに纏められています)、それから、裁判官の、州裁判制度の簡単な説明があり、 11時30分には昼休みです。 そこから延々と待つ事、4時まで、やっと、本日の法廷での、陪審員追加人員は不必要という事になり放免されました。

朝、出がけに、亭主からも、凄い待つだろうから、読むものを持っていった方がいいと言われていたので、慌てて、その辺りにあった、大昔読んだ松本清張の文庫本の上をバックに放り込んで行ったのですが、一冊読み終わって、他の雑誌を2冊散見し終わったところでした。(余談ですが、清張はすっかり話しの内容を忘れていたので、面白く、「下」をこれから探して、次を読まなければ、、、余談ですが、「隠花平原」という静張の初期の作品で、宗教団体が絡んだ殺人事件のお話です。)


おまけ:
屋内では、カメラが禁止ですが、一応、デジカメを持って行ったので、何か撮らねばと、意地汚い事を思ってたら、お昼、ちらっと外に出た時に、'可愛い子’を発見!!! どういう理由でそこに居たのかわかりませんが、ママから、ボールペン2本貰って、ドラムの練習中だったようです。どうです、この見事な「へ」の眉。。。(^ー+^) でも、 おでこの傷が痛々しかった、、、(ノ_・。)
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「おばあちゃんの家」に居座り続ける2人、、、
written by ai * Doll * edit * CM:4 *
2009
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04
14
無題
written by ai * Doll * edit * CM:2 *
2009
片付けてたら、蛍光ドレスを着たジゼル発見。

初めてこのドレスを見た時は、

「何じゃこりゃ~!」

と、思ったのですが、春の流行を先取りした色だったのですねぇ。(後で、雑誌を見ていてら
そのように出ておりましたデス。) 流行いかんに関わらず、どうも苦手なタイプのドレスでは
ありますが、外が暖かい今の時期に見るせいか、最初見た時(初冬?)程の違和感なく、
地味化粧のジゼルには、結構似合っているような気がします。

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、、、しかし、綺麗なドールですねぇ、、、









04
13
おばあちゃんの家
written by ai * フィギュア * edit * CM:2 *
2009
引き続き()食玩で遊んでおります。

、、、しかし、ほんとーーーーーーに良く出来ていて、ものに寄ったら、見ているうちに、食べたくなったりして困ります。私の場合、チョコとかケーキには、そうそう気持が動かないのですが、本日は、おにぎりを見ていたら、普段食べている胚芽米とか、分搗き米でなくて、真っ白いご飯が食べたくて、早速にお昼炊いて、おにぎりを作って食べましたです。


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鶏に対して、卵ってこんな大きかったのかな?と、ちょっとびっくり。


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樽の中は白菜のお漬け物。後で見たら、漬け物石もあって、惜しい()事をしました。子供の頃は、農家が多い所に住んでいたので、 おくどさんもあって、あがりかまちの向うに広間がある、、、という家も結構ありました。 懐かしい、、、、



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こちらも同様に,こんな使い込んだ階段箪笥を置いている内は、今から思うと違和感のない光景だったかも。。。子供の頃は、薄暗いこんな家が凄い嫌で、蛍光灯の明るい家にアゴガレていました。
(なのに、今は、叉、薄暗い家に住んでいる、、、))


備考:
使った食玩は、メガハウスの「おばあちゃんの家」
*メガハウスでなくて、Re-mentでした。m(_ _)m

背景は、「Japan」という、これ叉、重い田舎の風景が一杯の写真集
04
13
春休み
written by ai * フィギュア * edit * CM:2 *
2009
春休み中です。

Bクンの別荘に招待されて、A-クンが遊びに来ています。 

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山の中の湖の傍のこじんまりした別荘ですが、窓一面には、見事な山の風景が望めます。
お手伝いさんもいるので、豪華なお弁当もA-君には振る舞われています。 (御馳走にすっかり慣れてしまって贅沢なB くんは渋好み。お茶とみかんだけ、今、お餅が焼けるのを待ってます。)

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どうです?この風景 明日は2人で、春スキーの予定です。


*****


、、、なーーんちゃって、アホみたいに三脚遊びをしているのですが、この手は、本当に疲れます。
皆さん、いろいろと設定を組み立てて、デジしているのを拝見するのですが、どれ程か根気、体力、努力がいるかと、陰ながらいつも尊敬しております。

今回、うちは、普段より画像が少ないっしょ? なぜか、、、  


、、、実は、後ろのデカイ写真集が倒れてくるのですワ。 かなり大きい&重い本(横55cm、縦30cm程)なので、その都度、ドールやら、小物やら設定(?!)を作りなおさないといけないという次第で、三脚で、手が空いているとはいえ、12秒間(タイマーの設定)で、作り直すなど、とてもできませぬ、、、というのが、その理由なりで、、、



余談:
「謎のこけし」・・・これは、以前、おみやで頂いたからから煎餅の中から出てきたもので、みるからに素朴で、可愛くて、いつか何かに使ってみたいと思っていた一品です。

からから煎餅

04
12
無題
written by ai * フィギュア * edit * CM:2 *
2009
三脚を買ったのは正解だったー!!


普通に見ると、この「遠視」ゆえ、なかなか細部が見えないリーメントものも、
手ぶれの心配なく撮れます。へへ

***

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それにしても、何と小さく、綺麗に出来ているのでしょうか!!

色々な方のお世話になって、随分と沢山の食玩が集まっているのですが、ぼちぼち、こぉやって楽しめるなと、改めて感謝です!!
04
12
おにゅーのドレス
written by ai * Doll * edit * CM:4 *
2009
1/4サイズドールのドレスは、タイラーものが比較的に手軽るに入手できますが、他にも、マダムアレキサンダーのアレックスも大丈夫だそうで、以前コートを購入、これの綺麗な出来上がりにびっくりしたものの、以来、なかなか良い出物がなく、アシュトン・ドレークのものを数点購入もしました。、、、が、他と比べて、嬉しいお値段だったのは良かったのですが、生地やら、仕立てが「うーーーーん、、、、、」という状態で、がっかり。

そこで、折々に同じGeneでも、Integrity社に移行してからのGeneドレスを探していたのですが、ドレスだけの出品も少なく、あっても、、、
お高い、、、

が、偶然にも、先日、何とか手が出せるお値段のドレスを発見。しかも、画像からみると、手持のFRの
手持ち無沙汰だったドレスコートと同じ素材のように見えるのです
*Glitterati Veronique (2005 convention exclusive)。

何とか、入手できましたが、予想通りの素晴らしさ 

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襟巻きとかげみたいなのが、Glitteratiのものです。裏地も淡いピンクで胸元のステッチや頭飾りとピッタリ合います。




04
11
不機嫌な人達
written by ai * Doll * edit * CM:4 *
2009
残り少なくなってしまった(原型を留めている)手持のバビ達ですが、今、居る子達は、個人的な思い入れがあるリプロっ子(かファッションモデル)の中、ジオラマボックスのバビも居ます。解体すると飛んでもない事になりそうで、そのまま、折々に眺めてたりしたのですが、バビエキスパートの竹ちゃんところでの、話しの流れで思い出し、久々に出してみたのですが、、、、


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どうです!!この明るく溌剌としたバビ!! 丁度、日本からのお客さんが来ていた時に、シーズに寄ったら、このドールがあり、友達も大喜びで買いました。
2002年だったでしょうか、、、

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こちらは、その翌年に出たと記憶している、今度は、買い物客のバビです。

どちらも、毎度の事ながら、本当に楽しそうというか嬉しそうに笑っております。

04
10
ゲティ美術感
written by ai * 普通の日記 * edit * CM:4 *
2009
J.Paul Getty Museum

何度も訪れた場所ですが、毎度その規模、景観、内容に幾度に驚きます。


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<おまけ>
ギフトショップで、何気なく撮った一枚ですが、後で見たら、このバギーのあかちゃんがカメラ目線で
作り笑いをしているのを発見。なんと可愛い、、、あの時に気がついていたら、、、と、残念です。
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