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04
07
Hobbit
written by ai * フィギュア * edit * CM:1 *
2014


このところ、なぜか、指輪物語を見直して、見直して、、、、3度ほど、繰り返し。
スペシャルフェィーチャーをも含めて見ているせいか、自分も製作の一部に加担させて
もらったような気すらしてしまいます。(厚かましい、、、、)

実は、指輪物語は、公開当時、劇場で見たのですが、幻想物語というジャンルが
苦手で、ストーリーの流れがさっぱり理解できず(というより、納得できず)
2の”TWO TOWERS'で脱落していました。

それが、なぜか、数年前の"HOBBIT"の冒険を見て、やっぱり付いて行けずにいたのに、
なぜかなぜか、、、、またまた、新しい"HOBBIT”を見てしまいました。

そこで、やっとこのHOBBITは指輪の前段の物語であり、それに指輪が続くと納得で、
しかも、この新しい"HOBBIT"は指輪より壮大さがないというか、コンパクトで
解りやすいうえ、SPECIAL FEATUREで、NEW ZEALANDロケのこの上ない奇麗さが
ふんだんに紹介されていました。

改めって、この壮大なNZの風景を見るためにも、、、と思い、指輪物語を
見る事になった次第です。

"HOBBIT"で流れが少し理解できたせいで、今度は、すっかり入り込んでしまいました。

特に、あわれなSMEAGOL/GOLLUMの存在が強烈で、探し探して久しぶりにフィギュアを
買ってしまいました。


sm4-2.jpg
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07
12
久々のフィギュア
written by ai * フィギュア * edit * CM:3 *
2013














素晴らしい出来のスティーブ ジョブ氏です。付属は椅子(重量感のある予想外に良い出来!!)のみで、IT関連小物なしというのが残念。

、、、という訳で、なんちゃってiPadを作りました。

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02
written by ai * フィギュア * edit * CM:0 *
2011 test












































モバイルゲーム、Snoopy's Street Fairより、、、スクリーンショットと、スヌーピーカメラ
01
18
スリラー
written by ai * フィギュア * edit * CM:11 *
2010


人に寄っては、この手のフィギュアは怖過ぎる、、、と思うでしょうから、
それでも、怖いモノ見たさで、ちょっと見たい、、、という人は、オソルオソル
見て下さい。
01
14
踊るジャッコー
written by ai * フィギュア * edit * CM:4 *
2010
145MJ12.jpg






17MJ12.jpg






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22MJ12.jpg





大きな画像で、延々と黙々と踊り続けるマイコー、、、(爆)
01
12
突然の到着、、、、
written by ai * フィギュア * edit * CM:8 *
2010
お昼前に、EMSが届くものの、一体どこから来たのやら、さっぱり
不明。よくよく見ると、アドレスが香港になっており、
ははぁ、、、と納得。

数ヶ月前にpre-orderをいれて、待てど暮らせど届かないマイケルに
この処はすっかり忘れていたところ、送り状も届いてないまま、突如
の到着だった訳です。

早速の箱開けです。

GFの時もそうでしたが、先ず、箱のデザインが素敵です。

内装は、スポンジ仕様なので、出し入れはいとも簡単。正直、
箱デザインや、仕様は、昨今がっかりさせられる事がお多い、
「どこぞのファッションドールメーカー」も
少しは見習って欲しいと思うばかり。 
エディション数が違うし、ドール・カテも違うから比較しないで、、、と
言われるでしょうが、HTのものを見ていると、やっぱり、
「どこぞのファッションドールメーカー」に、
もっと頑張っても貰いたいと思ってしまいます!!o(*`ε´*)o

さて、中を開けると、、、


mj0111.jpg
ちょっと邪魔になる感じがしないではないプリント紙がスポンジを被っています。




で、上蓋なるスポンジを取ってみると、、、






2mj0111.jpg
え、、、2体あるの?と思ったのは錯覚で、右側の普通顔のマイケルにボディが付いているけど、
左側は頭、服、ソックス、靴だけ。
*当家のマイケルは、中に入っている覆い紙?のマイケルより、
気持ち、三白眼度がやや強いようです。



4mj0111.jpg
living deadの方の顔は、Thriller動画で動くところしか見た事がないのですが、
よく似ていると思います。目のあたりのペイントの細やかさは驚くばかりです。






5mj0111.jpg
さるサイト(レビュー)に寄ると、汚れ、痛み方もすっくりに出来ているような気がするとの事。


さっそく、ちょっとマイケルに踊って?もらいましたのです。へへ

舞台セットの背景は、、、外箱を使っています。

以下、同じような画像が続きます。




























08
03
綱渡り
written by ai * フィギュア * edit * CM:4 *
2009

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ヴェロ 「あーら、パパ、誰か来てたの?」
    (家では、パパでオッケー。へへ)
GF   「い、い、いや、誰も来てない。」

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ヴェロ 「そうね、気のせいね。。。♫♪♪、、、」
    (思いの他、単純で人の良いヴェロです。単にお馬鹿とか?)
GF 「冷や汗、、、(早く整理しなければ、、、)」




一言:
去年のベーシックドールのガウンを来ているリリス嬢ですが、実は、Ishaを
覗くと、数セットあったこのガウンを着るドールは2体目。Ishaも
一回着ただけ。どうもこの手のセクシー路線が苦手というか、好きで
ないのですが、うちのリリスは、何となく暗~くて、崩れた感じが、
遂に、このガウンを着る二人目となった次第です。
08
02
Godfatherの憂鬱
written by ai * フィギュア * edit * CM:4 *
2009
何だか、随分と考え込んでいる風です。理由は、、、誰かのせいで
来月のクレジットカードの支払いがとても心配、、、なのかも?
GF812.jpg


GF8100.jpg


GF-GM.jpg


GF81001.jpg


GF815.jpg


GF813.jpg

*フィギュアとはいえ、着せ替え遊びするな!という訳ではないので、あれこれと
手持ちのドール服を着せたり脱がせたりと、遊んでいましたが、当然というか、
パストトイの将軍ユニフォームなど、見事にぴったりです。足のつくりが
HT(手持ちのものでいえば)は、靴と足(feet)が一体になっているので、
(つまり、feet自体がなく、直接、靴に接合される仕組み。feet=靴)
ブーツとかなら、何とか格好がつき、自立もできますが、短靴だと
ちょっと難しいかも。これがちょっと残念といえば残念です。
(靴が脱げてしまう)

で、このGFの、着せ替えで一番の問題?は、首のところの蝶ネクタイ。
これが、ゴムとかで、簡易的に装着できるようになってなくて、きちんと
本格的になっているせいで、一端外してしまうと、今度は付けるのが
至難の技。余りにも綺麗な出来だし、壊したら再度作るというのも、
私には、それこそ地獄の苦しみ以外にありません。針の穴のような
隙間に、太い糸状態のリボンを通すのですが、昨日は、これに
30分。最後は、とうとう、セロテープを張って、先を細くして
なんとか、無事に通りました。今後は、当分、GFのままで居て貰おうと
思いますです。

しかし、何度も登場し、思わず絶賛する管理人にも鬱陶しいことと
お思いでしょうが、本当に凄い出来上がりです。目頭の部分の皺、くすみ
など、、、リペでも、ここまではあり得ないような気すらします。

08
02
Joker、Batman, DARK KNIGHT
written by ai * フィギュア * edit * CM:4 *
2009
figureという項目を自分で作っていたのに、すっかり忘れておりました。

又ぞろ、フィギュアに目覚めている今日この頃ですが、本日届いたのも
すごいです。一体、これをどうしようというのか、私自身もよーわからない
のですが、兎に角、出来上がりは素晴らしいもので、見入ってしまいます。
joker81.jpg
外箱、表

joker812.jpg
外箱、裏

joker813.jpg
内箱、表

joker814.jpg
内箱、裏

以下、映画をご覧になった方なら、ジョーカーの身震いするような怖さというか
不気味さが記憶にあるでしょうが、まさに、ジョーカーの12インチ版です。

興味ある人だけ、恐る恐る見て下さい。
ちなみに、すっごい気に入ったテンプレートがあったので、今月は涼しげに
金魚、、、でと入れ替えたのですが、これは、ブログ小説用のもので、
今までのように、「続きを読む」の設定が効果なし。。。m(_ _)m
04
13
おばあちゃんの家
written by ai * フィギュア * edit * CM:2 *
2009
引き続き()食玩で遊んでおります。

、、、しかし、ほんとーーーーーーに良く出来ていて、ものに寄ったら、見ているうちに、食べたくなったりして困ります。私の場合、チョコとかケーキには、そうそう気持が動かないのですが、本日は、おにぎりを見ていたら、普段食べている胚芽米とか、分搗き米でなくて、真っ白いご飯が食べたくて、早速にお昼炊いて、おにぎりを作って食べましたです。


test412-3.jpg
鶏に対して、卵ってこんな大きかったのかな?と、ちょっとびっくり。


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樽の中は白菜のお漬け物。後で見たら、漬け物石もあって、惜しい()事をしました。子供の頃は、農家が多い所に住んでいたので、 おくどさんもあって、あがりかまちの向うに広間がある、、、という家も結構ありました。 懐かしい、、、、



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こちらも同様に,こんな使い込んだ階段箪笥を置いている内は、今から思うと違和感のない光景だったかも。。。子供の頃は、薄暗いこんな家が凄い嫌で、蛍光灯の明るい家にアゴガレていました。
(なのに、今は、叉、薄暗い家に住んでいる、、、))


備考:
使った食玩は、メガハウスの「おばあちゃんの家」
*メガハウスでなくて、Re-mentでした。m(_ _)m

背景は、「Japan」という、これ叉、重い田舎の風景が一杯の写真集
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